ハーグ条約に加盟している国々の政府・企業・団体に公文書・私文書を提出する場合、外務省でそれらの文書にアポスティーユを取得するだけでいいはずですが、英語圏ではない下記の国々では提出先によっては駐日大使館または法定翻訳士による翻訳認証を求められる場合があります。

アポスティーユ申請代行センターではハーグ条約加盟国の国々の政府・企業・団体に公文書・私文書を提出しようと考えている企業・個人の方向けの下記の国々の駐日大使館での翻訳認証の申請代行も行っております。


▶ 駐日大使館領事認証の対応可能な国はこちら
▶ アポスティーユ申請代行の対応可能な国はこちら

無料相談

必要な認証が分からない段階でもご相談いただけます。ご相談・お見積もりは無料です。お問い合わせだけで費用が発生したり、正式なご依頼になったりすることはありません。

提出先の国、書類名・通数、利用目的、希望期限を分かる範囲でお知らせください。翻訳が必要か分からない場合や、未定の項目がある場合も、そのままご相談いただけます。


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